01|つなぐことは、つくること。
文章はこんな感じ。
つなぐことは、つくること。
人と、もの。
昔と、これから。
想いと、新しいかたち。そこにあるものを見つめ直し、
もう一度、誰かや何かにつないでいく。そのつながりから生まれるものを、
A-PLAN STUDIOは大切にしています。
02|残すだけではなく、次へつなぐ。
思い出を、次のかたちへ。
タンスの中で眠っていた着物。
大切な人から受け継いだ着物。
もう着ることはなくても、手放せない一枚。KIMONO BOARDは、
そんな着物を「飾る」という新しいかたちに変えて、
暮らしの中へつないでいきます。古いものを、そのまま残すだけではなく、
今の暮らしの中で、もう一度好きになれるものへ。
kimono board<
03|木にも、次の役割を。
ここで木・モノ・BOARD。
木から生まれる、ちょっといいモノ。
木目、色、節、かたち。
木には、一つひとつ違う表情があります。ものづくりの中で出会う小さな木や、
ちょっと個性的な形をした木も、
見方を変えれば、おもしろい素材になります。「これ、何かにならないかな?」
そこから生まれるのが、木・モノ・BOARD。
木とアイデアをつないで、
暮らしの中で楽しめる、新しいモノへ。これから少しずつ、仲間を増やしていきます。
kitomono<
04|人の「できる」も、つないでいく。
「自分でできる」を、ひとつずつ。
ホームページは、つくって終わりではありません。
自分で言葉を変えたり、写真を載せたり、
新しいことを発信したり。苦手だったことが少しずつ「できる」に変われば、
仕事はもっと自分らしく続けていけます。A-PLAN STUDIOのWEB SUPPORTは、
誰かにずっと任せるためではなく、
自分の仕事を、自分の言葉で伝えていけるようになるためのサポートです。人と仕事と、その先のお客様をつなぐ。
WEBもまた、私にとっての「つなぐもの」です。
小さなSHOPをお考えの方に・・・
自分でできるを考えてみる<
05|そして、この場所から。

古民家の工房から、いろんなつながりを。
古い家に残る梁や柱、土壁。
長い時間を重ねてきたものをできるだけ活かしながら、
小さな工房をつくっています。ここで、つくる。
ここで、出会う。
ここで、一緒に考える。KIMONO BOARDも、木・モノ・BOARDも、WEB SUPPORTも。
一見すると違うことのようですが、
A-PLAN STUDIOの中では、すべてつながっています。人と、もの。
文化と、暮らし。
過去と、これから。その間に、小さな橋をかけるような仕事を。
Instagramで工房情報更新中<
つくることは、つなぐこと。
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